日記とか愚痴とか恨み言とかetc なんか、いろいろと迷走中。

トラウマライダー



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まだ始まってもねぇよ

オワコンってなんなんだ

みんながオワコンオワコン言うからちょっと調べてみたら終わったコンテンツってことらしい。

終わったってなにが?

それはずいぶん主観的な物言いで、

なんだかおかしい。

なにかがおかしい。

だれもそれに気がつかないのか?

気づいたとしてなにができる?

いいや、できることなどない。

オワコンオワコン。

そんな言葉に振り回される自分が、

なんだかとっても惨めだ。
  1. 徒然
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ウィンドラスー投錨装置ー

Twitterの功罪について。

Twitterはとてもお手軽で、いろんなことを呟いていけます。

お手軽なのはいいけど、それはほんとに呟いていいものなのか、呟くべき内容なのか、考えていきたいですね。

ほんとに言いたいことって実は少なくてだいたいが自己満足で自己完結。デジタル社会の人間関係はデジタルであるべき、か?

Twitterは例えばチャットでいえば常にログインしている状態っていうか、なんかそういうカンジ。で、常にROMってるっていうか、なんかそういう寂しさがある。なにか話したら誰でもいいから反応が欲しいのは僕がさみしがり屋さんだから。?

140文字っていうのはほんとに呟きのレベルの情報量で、なにかのメッセージにしては頼りない。メールでいえば宛先も本文もない。タイトルのみを発信しているようなものだ。

例えばmixi。

mixiっていうのはTwitterとは違い、招待制度とかマイミクとかなんとか。しっかり友達と他人の線引きができているように見える。Twitterが一方通行とするならmixiは対面通行。友達の敷居が高くなるかわりにそれなりにしっかりとしているように見える。呟きは自己満足として、日記は日記として。足跡も残りますし。

次はブログ。

ブログは自由帳みたいな。基本的にべたべたリンクでもしない限り訪れる人は少なく、検索エンジンで来たって、自分という個人ではなく、そのなかにある情報を目的としているように見える。

現に現在のこのブログのアクセスの一部は過去の遊戯王の電波レシピや誰得大会レポなのだ。多分。←

更にブログには常に全世界に向けて情報を公開しているという緊張感がつきまとう。少なくとも自分はそうだ。固有名詞はなるべく避ける。検索エンジンの検索に当たるというのもその証拠というかなんというか。

記事を書いたあとはよっぽどの見るにたえない電波でもないかぎりは一回は見直しをしている、ような気がする。直すかどうかは別だけど。

あまりのひどさに削除したことだって一度や二度ではない。

Twitterはどうだろう。

Twitterは匿名性とお手軽さが売り。

フォローしたければワンクリ。ブロックもワンクリ。一抹の寂しさを覚えるのも事実。

友達を作るためには何らかの交流というかそういうもの。少なくとも挨拶てきなものが、要る。

ブロックだって、それは切り捨てることだ。その人間を必要ないものとして自分の生活から弾きとばす。そこに弁解も弁明もなく。その交流は一切シャットアウトされ、仲直りもクソもない。

ちょっとした後味の悪さもあるだろうが、2、3人弾いた時点でそんなものは麻痺しているだろう。

人間関係って、そんな簡単なものだっけ?。。。いくらTwitterがお手軽さが売りだとしても。

最近のTwitter環境(笑)に物言いたい。本当にこれでいいのだろうか。

うん、いいとは思うよ。いいけど、自分はなんとなく、嫌だなって、そう感じたっていう話。

実際問題自分自身Twitterのアカウントは持っているし、呟きもする。

ただ考えて欲しいだけ。いろんなことを考えて、そうやって導きだした回答であるのならばそれは正解だと思います。

ただちょっと、立ち止まって考える。加速して過熱した情報の波に錨を入れる。そんな機会ができればいいと思う。
  1. 徒然
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フェリーのfairy

さて、今回は妖精の話とかしたいと思います。

妖精っていうのはなんかこう神聖なものだっていうかんじがするけど、実はそんなに珍しいものでもないのかも知れない。

遊戯王でも天使族が英語圏ではfairyになっていたりして、天使族の数だけ妖精はいるっいうこと?

とにかくぼくが出会った妖精っていうのは巧妙に人間に化けてはいるけど隠しきれてないよね、ぼくの観察眼にかかれば妖精なんてマッハで見破れます。

今回は、そんな話。

GWのことだ。ぼくが優雅、、、とは言い難い休暇を過ごして大海原を渡っていました。そんなとき、ちょうどぼくとおんなじ名前の女の子が走り回っていたことは置いといて、、てか、同名の人に会うのって初めてだし、それが女の子ってなんか微妙な気分でした。女の子の親が女の子を呼ぶたびになんか振り向いちゃうのは仕様。。
で、なんかそんなかんじでフェリーの旅を満喫していた僕ですが、ちょっとした獣臭に戦慄しました。天使族にあう前に獣族に出会ってしまうなんて、、、!!



僕の体臭でした。

よくよく考えてみると前日は最終日ということもあり徹夜で遊んで、風呂も入らずフェリーについて速攻寝てみたり、底辺のような生活だったからなぁ。。。

よし風呂に入ろう。思い立ったが吉日、下が勃ったら合戦。とはよくいったものだ←言いません

それが、ぼくと妖精の出逢いでした。

フェリーの風呂場ってのは船のくせに以外としっかりしている。うちの寮の風呂場よりも確実にきれいだし、それなりに広い。トレード移籍考えてけれないかな。まあそんなことしたらフェリー会社潰れちゃう。

とりあえず服を脱いで――え?

僕の目の前にあったのは純白の尻尾でした。

おじいさんの尻尾から、純白の尻尾がはえていました。

その尻尾はおじいさんのガリガリガリクソンな体に、よく似合っていました。

っははーん、そうか、これが妖精っていうやつか。妖精といってもなにもすべてが若い女の子だったりとか羽生えてたりとかそういうわけではないはずだ。ガリクソンジジーの尻尾妖精がいたってべつに不思議はない。

しかし、妖精がこんな人前に姿を現して大丈夫なのだろうか? ふと周囲を見渡すとだれもおじいさんを不審がっている様子はない。そうか俺の観察眼の前にあっさりとばれただけで他の愚民どもはこってりとおじいさんの妖術かなにかで騙されているわけだな。

妖精の変装は完璧だ。だれもこんなガリガリガリクソンを妖精だと信じるものはいないのだ。

ぼくは、妖精を、そっとしておくことにした。

さようなら妖精さん。また会える日まで。

恩返しお待ちしております。

  1. 徒然
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エタバ

さて、シュレディンガーの猫についてでしたね。ええ、はい。大方の予想通り彼は死にました。

やっぱり次回予告ってそんなにアツくないとおもうんだよ。真実の翼には二万円吸いつくされたし。やっぱりDT回してたほうが期待値高いのかな。計算式募集中←

さて、シュレディンガーの猫は死んだんじゃなくて仮死状態で放置ということで。このままだと一生更新しなくなるんで←← いつかその蓋を開けるときにはちゃんとした記事にできるといいです。

そして今回はエタバの話でもしようかな。

エタバっていうのは遊戯王のCGIを僕たちのようないやしい豚どもに無料で提供してくださっている素敵サイト様で、一昔前までのぼくの唯一の居場所でもありました。本当にこのサイトがなければどうなっていたことかと今にして思い返してみればゾッとしますね。実際のところ。まあ、実際問題このブログ見てくれている人達って殆どの場合エタバユーザーなんだからこの説明は不要かな

さて、本題。

エタバは僕にゆーぎおーを再開するきっかけになってくれました。ぼくがゆーぎおーやってたのは小学校にちょっとと中2のときの暗黒期に若干かじった程度でした、高校時代は最初のほうは思い出したように新制限見ては死者蘇生出し入れしてたりしたけど体育会系だったもんで、途中から相手もいないしその存在すら忘れてて、再開当時はちょっとした浦島太郎的な気分でした。

そんな自分がどうしてエタバに手を出したかっていうとちょっとしたバイトラッシュで手元に十万円ほど一気に入ってきて、そんなに買うものもなくじゃあなんか形に残るもの買おうかって思ってやっすいパソコン買ったのが始まりってか諸悪の根元←

それで、前にちょっとした知り合いがエタバの存在教えてくれたことがあって、ググってみてなにこれ無料ってなって昔のデッキ作ってみて、あんまり通用しなくて、なにおうって負けず嫌いが出て、、、そこまでだったらすぐに飽きていたと思う。たかだかゲームだし。

なにが言いたいかっていうと、チームの話。

ちょっと最初のほう地雷アイコンっていうの? ちょっと特徴的なアイコン使ってて、馴れ合いなんてしないぜべいびーみたいにつんつんしていて、それでも誘ってくれたのがぶぱぶぱで、つんてれびはごみだけどいろいろと顔射もとい感謝していたりします。嘘です。つんてれびにも感謝してま、、、した←

そしてつんてれびは置いといて、まあチームってのはいいもんだね、楽しすぎて一年間を棒に振るくらいはたのしかったし、これからも楽しんでいきたいなんて牛乳→ゲロ並みにくっさい台詞はおそらく事実。つんてれびはごみだけど

そっからいろいろなひととも知り合えて、リアルではお金かかるからやるものかって思っていたゆーぎおーにも手をだしたりして、リアルでもいろいろなひととも知り合えて、そのきっかけを与えてくれたエタバにまた感謝して、とにかくエタバには感謝感謝。

こっからちょっと込み入った話になるのかな、身内のかた以外はわからないはなしだろうし身内のたにはあんまり見てほしくない内容なんだけど、まあなるべくぼかして書くしこんな廃墟だれも見てないし好き勝手かくのが目的だったし当初の目的を遂行していこうと思います。

僕自身まだうまく整理できていないぐちゃぐちゃした感情、考えても考えてもいろんな事情があるから考慮しなきゃなみたいな、ぐるぐるぐるぐる考えています。感情の環状線って思い付いた←

まあとにかくチームにもいろいろ問題っていうか一概に問題といえないような問題があるわけで、ネット上だからこれがなかなか解決しがたいものだったりします。

まずは人間関係。ひととひとがいるんだからある程度のすれ違いは仕方ないにしても、文字だけの情報だとこれがなかなか顕著。リアルと違って、都合の悪い相手とは最悪関わらなきゃいいっていうこともあるし、それはそれで多分正しい回答だとはおもうけど、その行動が周りに与える影響?そういうものがあること。そういうことを考慮して、人間関係が気がつけば単なるオナニー行為ならないように。とまあ自分にも言える話。

実装の話。

いまのやり方はとてもベターなやり方だと思う。それはベターなやり方だけどベストではないなみたいな。無料である以上、ユーザーに媚びる必要はないと思うし、実装難易度が高いのなら特霊的にそれをとばしていくみたいなそういう、偏りのないやり方がよかったのではないかとも思うけど、それも実はベストではないなみたいな。難しいくてデリケートな問題だからいままでのような膠着状態になったんだろうけど。まあ、現在の管理人の決断にはいちユーザーとして素直に嬉しく思います。

管理人さんがブログでちょっと触れていたことについて。
エタバの存在意義について。

管理人さんの言っていたエタバの存在意義については管理人さんが実際に過去にそうだった現状がそうだったからなのでしょうが、周りに仲間がいなくてもデュエルができるツールなのでしょうが、自分にとっては、友達のできるツールだからこれからも、エタバの代わりになるものができたとしても、存続して欲しいと思います。自分にとっても大事な思い入れのある場所でもありますし。これもデリケートな問題ですね。

そして、ユーザー離れの問題。

まあ実装が滞っていればユーザーが離れていくのは自然な流れ。でも、だからこそそんなエタバに残ってエタバのために尽力してくれていた人達は俺なんかよりもずっと上等な人達なんだろうなって。そんなひとたちにできることってただ拍手しか思いつかない。ぱちぱちぱち

僕自身エタバに来たときとは立場も環境も変わって、なかなかむかしのようにはできないことになってしまい。ほかにも受験進学就活就職なんかで環境が変わってしまいエタバを離れたりなんかそういうひともいるとは思う。それは子供がおもちゃで遊ばなくなるみたいに、自分のなかでエタバの優先順位が変わっていったりそういうことだと思う。それが同じチームの人だったりしたらそれはぼくにとって、すっごく寂しい。エタバの友達と自分を繋ぐものは、エタバしかないのだから。

それは、チームサイトでも同じで、僕自身、幽霊とかそういうことにならないためにもあまり所属サイトを増やさないようにしていますが、さっき書いた状況であまり顔を出せないのでいろいろわからないことも多く、だれがどのチームなのかさっぱり。

チームの交流が進むのはいいことですが、チームがぐちゃぐちゃになることとは違うなってこれつんてれびがてれてれだよりとかなんとかで話してたけど、その通りだと思う。個人的な感情をいえばいろいろあるけど、ぼくは、、、、まあ、わざわざ書くことじゃない。

まあそんなこんなで、管理人さんがなんと言おうと、馴れ合いだって馬鹿にされようと、エタバは僕にとって大切な場所です。つんてれびはごみだけど。

願わくは、エタバが、その名の通り永遠に続くことを願って。
  1. 徒然
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妄想特急 ー走り出したら止まらないー

はい、じゃあ今日はゴールデンウィークも終わりということで、またあの騒々しい日常が帰ってくるかと思うと、正直ゾッとします。なんかこう、人間扱いしてほしいっていう願いを七夕に願おうかなって思ってる今日この頃。まあ、多分覚えてないし、生きてるかどうかすらフィフティフィフティですが。

フィフティフィフティといえばクイズミリオネアっていう番組がありましたね、実はあの番組、一回だけクイズにミスがあったとか、確か問題の回答に二つの説があってその二つともが選択肢にあったとか。しっかり下調べはしたほうがいいですね何事も。

ここで下調べといえば~みたいなことを始めたら連想ゲームみたいになって無限ループが発生してしまうのでやめます。

さて脱線するのが当たり前みたいになってこのブログも昔のカンジに戻ってきたでしょうか。昔の記事とかこっ恥ずかしいので絶対読みませんけど。それでも消さないのはある意味羞恥プレイの一種。羞恥といえばry

こういうことばっか言ってるからいっつも電話が長くなるんですね、なんかこう、会話はまず「え、でも~」みたいに否定から入ると話が広がりますね。コレ会話のコツ。

ディベートとかの要領でいろんな視点から物事を見れます。ただ自分みたいに「え、でもあれじゃない? 、、、うん、なんかこうアレさ、アレだよ、うん、」みたいになんも引き出しもってないのに見切り発車するのはやめましょう。会話がぷっつーんなって気まずい空気がブリザードします。

ブリザードといえばBFですね。新制限で旋風が壊滅? して再び墓地BFの時代になったとか。墓地BFを略してボビーなんて呼ぶ人もいますが、自分もその一人です。「いますが」とか否定っぽくしたあたりにブリザードの片鱗がうかがえます。個人的には旋風まだいけると思うのですがけどと気がついたらやっぱり否定しようとしている自分に気付く瞬間。ぶっちゃけボビーは魔ウイルスが環境にサクっと刺さります。旋風はなんかもう輝くものがないイメージ。他のデッキがどんどん強くなっていくのに弱体化って、実質的にも相対的にも弱くなってる。カードプールが変わらないのならなにか悪魔的な発想が必要。今のところブリザードからのガチガチガンテツ。ガンテツガンテツはガチだって誰かが言ってた。誰かっていうと末期プレイヤーが小学生のデュエル見て、スゲーガチデッキじゃんとか言ってた。

エクシーズも、なんかこうパッとしませんね、シンクロみたいにあんまり強くすると環境がぶっ壊れたりしちゃうことを懸念してるんでしょうか。それかシンクロみたいに初期から強い効果を出しまくると後からパッとしなかったり、この問題は売り上げにも直結しますもんね。まぁ、でもやっぱりシンクロと違って出しやすいってのが一番大きいのではないでしょうか。一昔前のチューナーのいないデッキなんかは大量展開ギミックのカード大量にありますし。そこを履き違えちゃってチューナー混ぜたのが六部衆なんでしょうけど。まぁ同じレベルっていうのも軽すぎます。つまりシンクロと違ってエクシーズはチャラ男っていうことですね。

チャラ男といえば自分一昔前チャラ男目指していた時期があって、恥ずかしいからなんも言えないです><

羞恥といえばry

本当は別のこと書こうとしていたんですが脱線しまくって結局線路に結局戻って来ませんでした。本題はまた次回ということでー。

まあ、途中から意図的に暴想してたケド←

  1. 徒然
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電波が足りない

なんか使命感からブログ書くことにする。

とくになんか書くネタがあるわけではないけど、昔も特になんかあったわけじゃあなかったし、それでもなんか書いてたってことはそれだけ昔はいまに比べていろいろ考えてたんだなぁって。

でもそれは考えてたっていうよりもただ暇だったのかな。そしてさみしかったんじゃないかな。そしてお金もない時期だったからだと自己分析。

金もねえ、話し相手もいねえ、車もそれほど走ってねえ。。違うか。なんかこういう曲あったよね、当時割と好きだったんだけど、何年かしてアンタッチャブルのラジオでコーナーになっててビックリ。

あ、脱線したね。そういえば脱線といえば線路の置き石とかあるじゃん、あれけっこう子供の間で結構メジャーなイタズラみたいに、、なってるかどうかは知らないけど、実際俺もしたことないし。、、じゃあいっか、この話題。うんちくとかいいから先に進もうか。

で、なんのはなしだっけ、あ、時間とか、いまないし、その代わり金は相変わらず金欠ではあるけどそれはあの頃と違って使うことを覚えたのもあるし、少し贅沢になったのかな。昔じゃテンションで金飛ばしたりすることとか水をお金で買うとか考えられないし、まあ北海道ってこともあったんだろうけど、とにかく安いもの安いものみたいな思考回路。

御飯とかもまぁ実家だったのもあるから昼飯はおにぎり作ったりして頑張ってたしお菓子とかもたまに自分へのご褒美にお酒買って飲むときにポテチ買うくらいだったし。。(チューハイポテチ計200円)
移動も雪積もってヤバイとき以外チャリだったし。まあ金欠はバイトが特殊で不定期にしか仕事が入らなかったってのもあるのだけれど。ぁ、今度前のバイトについても記事かこうかな。いまの仕事についてはかけないけど。

とにかくいまは暇もないしたまの休みは休みだからって調子にのってタクシーで遊びに行く。(立地条件のせいもあるけど)とにかく前とは正反対の生活。まあ別にそれが悪いってわけじゃあないと思うし友達も増えて、考えたことはその場で言えば突っ込みとかかえってきたり。

まあ、考えてみたら別にブログする必要もないのかなあみたいなことになったのかも。ブログが話し相手みたいなカンジだったし。話し相手はいくらでもいる状況になってしまったし、書く時間も圧倒的に足りない生活になったわけだし。

それでも。だからこそ自分はブログをするべきなんじゃないかなぁみたいなことを最近考えて、どっかで初心にかえる必要があるんじゃないかなみたいな。

あの頃のもやもやした気持ちって自分が中学くらいのときからずっっと抱えていたものだと思うしなんか要らないのにずっと持ってたってことはそれは結構重要なもので、そんな自分を好きになってくれた人もいたわけで、なんか、ごちゃごちゃした気持ちがあるし。なんか負け惜しみじゃないけどクラスの人気者に対する対抗心っていうかほとんど嫉妬心? こんなやつなんかより自分はすごいぞみたいな。そういう気持ちがないとなんか薄っぺらになっちゃう気がして。なんか負けを認めたら本格的に負けだし。そっから絶対に這い上がれない気がして。

自分の場合なんか無駄にいろいろ考えてて、まあ、運動とかそういうのもできる方ではあったけどスター級ではなかったし、だからこれからも無意味なことでもいいから考えることはやっていきたいとって。なんか思考回路に埃をかぶせないためっていうか思考の暖気運転。世の中への不平不満でもなんでもいいからそういうのをちゃんと考えて、しっかり自分のなかに溜め込んでいきたい。

電波をいっぱい受信して、毒電波をブログにしたいって気持ちを、忘れない。
  1. 徒然
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事故哨戒

EVE

Author:EVE
自分でも自分がわからないのに他人に紹介とか無茶振りもいいとこ。
とりあえず記事読んだらわかるかもよ?
↑こんな人です(
二つ名募集中。いや、要らないか

カウンターパンチ

Japanese→English

なんかすごいの

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