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日記とか愚痴とか恨み言とかetc なんか、いろいろと迷走中。

トラウマライダー



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妄想特急 ー走り出したら止まらないー

はい、じゃあ今日はゴールデンウィークも終わりということで、またあの騒々しい日常が帰ってくるかと思うと、正直ゾッとします。なんかこう、人間扱いしてほしいっていう願いを七夕に願おうかなって思ってる今日この頃。まあ、多分覚えてないし、生きてるかどうかすらフィフティフィフティですが。

フィフティフィフティといえばクイズミリオネアっていう番組がありましたね、実はあの番組、一回だけクイズにミスがあったとか、確か問題の回答に二つの説があってその二つともが選択肢にあったとか。しっかり下調べはしたほうがいいですね何事も。

ここで下調べといえば~みたいなことを始めたら連想ゲームみたいになって無限ループが発生してしまうのでやめます。

さて脱線するのが当たり前みたいになってこのブログも昔のカンジに戻ってきたでしょうか。昔の記事とかこっ恥ずかしいので絶対読みませんけど。それでも消さないのはある意味羞恥プレイの一種。羞恥といえばry

こういうことばっか言ってるからいっつも電話が長くなるんですね、なんかこう、会話はまず「え、でも~」みたいに否定から入ると話が広がりますね。コレ会話のコツ。

ディベートとかの要領でいろんな視点から物事を見れます。ただ自分みたいに「え、でもあれじゃない? 、、、うん、なんかこうアレさ、アレだよ、うん、」みたいになんも引き出しもってないのに見切り発車するのはやめましょう。会話がぷっつーんなって気まずい空気がブリザードします。

ブリザードといえばBFですね。新制限で旋風が壊滅? して再び墓地BFの時代になったとか。墓地BFを略してボビーなんて呼ぶ人もいますが、自分もその一人です。「いますが」とか否定っぽくしたあたりにブリザードの片鱗がうかがえます。個人的には旋風まだいけると思うのですがけどと気がついたらやっぱり否定しようとしている自分に気付く瞬間。ぶっちゃけボビーは魔ウイルスが環境にサクっと刺さります。旋風はなんかもう輝くものがないイメージ。他のデッキがどんどん強くなっていくのに弱体化って、実質的にも相対的にも弱くなってる。カードプールが変わらないのならなにか悪魔的な発想が必要。今のところブリザードからのガチガチガンテツ。ガンテツガンテツはガチだって誰かが言ってた。誰かっていうと末期プレイヤーが小学生のデュエル見て、スゲーガチデッキじゃんとか言ってた。

エクシーズも、なんかこうパッとしませんね、シンクロみたいにあんまり強くすると環境がぶっ壊れたりしちゃうことを懸念してるんでしょうか。それかシンクロみたいに初期から強い効果を出しまくると後からパッとしなかったり、この問題は売り上げにも直結しますもんね。まぁ、でもやっぱりシンクロと違って出しやすいってのが一番大きいのではないでしょうか。一昔前のチューナーのいないデッキなんかは大量展開ギミックのカード大量にありますし。そこを履き違えちゃってチューナー混ぜたのが六部衆なんでしょうけど。まぁ同じレベルっていうのも軽すぎます。つまりシンクロと違ってエクシーズはチャラ男っていうことですね。

チャラ男といえば自分一昔前チャラ男目指していた時期があって、恥ずかしいからなんも言えないです><

羞恥といえばry

本当は別のこと書こうとしていたんですが脱線しまくって結局線路に結局戻って来ませんでした。本題はまた次回ということでー。

まあ、途中から意図的に暴想してたケド←

  1. 徒然
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本当は書く予定だった記事についてちょっと触れとこうかなーって思います。

最近、ブログのネタ作りのためって訳では、、、まあ実際最初はブログにメチャクチャデタラメ書いてやろうと思って、触りだけのつもりだったんですが、シュレーディンガーの猫っていうのを調べてみたりしてみました。

本当は量子力学のお話だったんですね。調べてみれば調べてみるほどわからなくなっていくのはご愛敬。

じゃあ次回予告は激アツということで、次回、猫出撃……! さーて、来週も脱線脱線ぅ←
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脱線事故~二次災害はどこまでも~

  1. 2011/05/09(月) 14:30:23 |
  2. URL |
  3. 真剣
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【シュレーディンガーの猫】
ある時「かっとビングだぜ!」と言って三途の川にダイブした猫がいた。泳げない猫は精一杯もがくが徐々に沈んでしまう。もがいているときの猫の姿は岸のこちら側(この世)と岸のあちら側(あの世)のどちらからでも目視することができたが、沈んだ後ではどちら側からも認識できなくなった。猫は生と死の中間、50:50(フィフティーフィフティー)の場で存在しているはずだが、その存在は・・・パラドックス・・・・・量子力学・・・・・・・・・・確率解釈・・・・・・etc

ここで問題になるのは、なぜこの猫は「シュレディンガーの」猫なのかということ。そして、それこそがノイマン-ウィグナー理論に対する批判であり・・・・・・・・・・・・・end


やはり雑談は脱線しこそ雑談ですよね。いろいろな予備知識を付けさせていただきました。
ミリオネアにそんなミスがあったとは!エクシーズってパッとしないんですね!EVEさんは♂なんですね!(笑)

そして極めつけは・・・暴想ってとんでもない事故を引き起こすんですね。
コメント冒頭から失礼いたしました。

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事故哨戒

EVE

Author:EVE
自分でも自分がわからないのに他人に紹介とか無茶振りもいいとこ。
とりあえず記事読んだらわかるかもよ?
↑こんな人です(
二つ名募集中。いや、要らないか

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なんかすごいの

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